ぐだぐだだけど。

ライオンズを中心にぬるーく、テキトーな感じで。文章・画像の無断転載はご遠慮ください。いや、絶対だめ。

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今週読んだ本。

今週読んだ本

「交錯 警視庁追跡捜査係」堂場瞬一著

未解決となった事件を見直す追跡捜査係。
気の合わないふたりの刑事がそれぞれ追う事件が交錯する。
途中で展開、犯人読めちゃって。
交錯ってそんなんかよって。
まさかそのままいかないよなーって思ったら、ホントにそのままいっちゃって。
登場人物にはひかれたかな。
前からちょいと気になってたけど、なかなか読む機会がなかった作者さん。
面白くないってことはなかったんで、他の作品も読んでみようかな。


「千年紀の墓標」トム・クランシー著

アメリカの大企業の特殊部隊<剣>がロシアの陰謀に立ち向かっていく。
民間の会社なのに、その隊員たちがすんごい優秀ですんごいの。
アメリカーンな感じだわ。
だいぶ前に読んだ「細菌テロを討て」も同じ<剣>ががんばる話だった。
「千年紀の墓標」も「細菌テロを討て」もよくできてる。
すぐに映画になりそう。
でもお金がかかりそうだけど。
久々の外人さんの作品。
おもしろいんだけど、登場人物の名前がぐちゃぐちゃになるのが難点^^;


今週はこの2冊だけ。
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ふと。

ファン感の途中、トイレに行ったときに車椅子に乗った方たちを見かけた。
エルズダイニングの下のフロアだったかな。
あの方たちはあのファン感を楽しめたのだろうか。

数じゃない。

ファン感、監督と工藤さんのトークショー。
3塁側からほけっと眺めてたとき、後ろに座ってた父娘(たぶん)の会話が聞こえてきた。
父「あのふたり、同い年ぐらいだぞ」
娘「え~っ、そうなの!?」
父「工藤の方が上ぐらいだ」
娘「え~っ!あんなにハゲてるのに~?!!!」

顔は見てないけど声の感じからすると中高生ぐらいか。
娘さん、髪の毛の本数で歳は決まらないんだよ。
んなこといったらベンちゃんはどうなる。
福浦はどうなる。

世にもめずらし。

ワクにゃんのお手振り
涌井
その姿はやっぱりおんにゃにょこ

到着(BlogPet)

きょうにゅんはなおは発表しなかった。
でも、にゅんはフラッグも処分するはずだったみたい。
それでにゅんが気分みたいな到着したいです。

*このエントリは、ブログペットの「にゅん」が書きました。

よていどおり。

行って来たよ、ファン感。
あ、さんくすふぇすちぼーだっけか?
そんなに寒くなかって助かった。

ネギ買ったさ。
それもふた袋。
プラスブロッコリー。
ぶっといネギ10本にブロッコリー。
いやー、重かった。

カレンダー買ったさ。
選手がやってくる時間をさけて買ったので、すんなり買えたさ。

Lismはおっちゃんがこーてきてくれた。
おっちゃん、いやおにーちゃん(本日限定)に感謝。

オムライス食べたさ。
早い時間だったんで空いててラッキーだったさ。

10時頃にのったり球場に到着して、荷物置いてからこれらすべてすませたのよー。
11時頃に席に戻ってそっから動いておりませぬ。
移動するのも困難な人、人、人。
へたれな我&相棒ちゃんはまったり動かず。
選手とのふれあい?何それおいしいの?
そんな感じ。
しかもゆっくり行ったんで、いい席があるわけもなく。
写真は綺麗なのうぷしてる方がたくさんいらっしゃるのでそちらで。

でもちょこっとだけね。
期待はすんな。

続きを読む? »

あしたのよてい。

明日はファン感。

ネギを買う。

カレンダーを買う。

Lismを買う。

相棒とまったりしつつしゃべくりまくる。

あ、あとバスタオルがへたってきてるんで、バスタオルも買おう

あーとーはー。
福袋・・・・買えたら。
でもフラッグが突き出てたりしたら・・・。
クラシック在庫処分なのか・・・。

Laundryとのコラボ品はー・・・パルコでいっか。


そんなとこかな。
なんかちょっと間違ってる気もする。
でもそれがオイラのファン感。
前みたいなファン感に戻してくんないかなー。
久々に獅子の子たちに逢える楽しみはあるけど、前みたいなワクワク感がないのが残念。

今週読んだ本。

今週読んだ本


「終末のフール」伊坂幸太郎著

「8年後に小惑星が落ちてきて地球が滅亡する」
そんな発表から5年。つまりあと3年の命。
発表があったときは暴動や殺人や強盗なんかがあったけど5年後には落ち着きが戻っていた。
そんな世界での物語。
仙台のとある団地の住人が主人公の8つの短編集。

背景は暗いけど、ただパニックとか絶望なんかが描かれているだけではなく。
残りの時間で夢をかなえようとする人、子どもを生むかどうか悩む人。
いろいろな人がいて。
実際にこんなことが起きたらどうなるのかなぁ。
8つの物語だけど、どっかで繋がっているところが伊坂氏の作品らしく。
うん、おもしろかった。


「白銀ジャック」東野圭吾著
ゲレンデに爆弾がしかけられた。
人質はそのゲレンデに来ているお客さん。
経営者たちは警察に知らせることをせず犯人の要求にしたがう。

単行本をすっとばしていきなり文庫本での出版っていう、お財布に優しい作品。
っつっても私は図書館なのだけど
東野氏の作品らしくリズム感よし、サクサク読めちゃう。
面白かった。ただちょっと物足りない。
軽い2時間ドラマを見てる感じかなぁ。
気軽に読むにはいいけどね。


「ダーウィンの時計」響堂新著
バイカル湖でアザラシの研究をする日本人留学生が主人公。
あのアザラシに奇病が流行。
そして調査中に頭の後ろから手が生えた人と会う。
またシベリアで発見された死体が発見される。
絶滅したとされるネアンデルタール人らしい。
その死体のでん部からは小さな手がはえていた。
そして喉に口や足ができたり、肺の中に手足ができたりという奇病が発生。

絵を浮かべるとかなーり怖い。
隠してその奇病について研究を続けようとする研究者。
それを利用するため世界には隠して研究をしようとする国。
現実にって考えてみたらかなーり怖い、面白い作品になったと思うのだけど。
なんだろ、どうも薄っぺらく思えてしまった。
日本でも発生したのだけど、そっちはほりっぱなしで終わってしまったし。
初めて読む作者さんだったのだけど、他のものも読んでみようか迷う。

気分は鉄子。


帰りは一番前~(^3^)/

no title



結構色づき。


お船より。


ロマンスカー乗ってるだふ。


ロマンスカーって、考えてみたらすごいネーミング。

今週読んだ本。

今週読んだ本


「ブルータスの心臓」東野圭吾著

嫌いだ、これ。
ストーリーとしてはさすがだとは思う。
でも主人公を初めとして、嫌な人間がテンコ盛り。
最後まで真犯人がわからずざっくざっく読めたけど、読み終わったらいやーな気持ちが残った。
誰も救われないラスト、こういうの嫌い。


「禁じられた楽園」恩田陸著

熊野に天才によって作られたインスタレーション。
そこで起こるさまざまなこと。
いろんなジャンルのお話しを書く作者だけど、これはホラーになるのかな。
絵を想像すると気持ち悪いこともあったけど、でもぐいぐい引き込まれた。
でもでも、んーーーーー、おしいって感じ。
ラストが「えっ?こんな終わり?」って感じで。
ホントにラストだけ。
ほとんどが面白かっただけにもったいないなぁ。


「まひるの月を追いかけて」恩田陸著

「禁じられた楽園」とは全く違うもの。
失踪した異母兄を追って、兄の恋人と妹が奈良を旅する。
ミステリーなのか、ファンタジーなのか、うーん。
映画でいったら「ロードムービー」っちゅーのかなぁ。
とりあえず久しぶりに奈良に行きたくなった
奈良の名所をまわりながら展開される物語。
二時間ドラマになりそうだ(笑)
途中で出てきたあの人の姿、必要あったんだろうか。


「暗黒祭」今邑彩著

「蛇神」「翼ある蛇」「双頭の蛇」に続く蛇神シリーズの最終話。
なんだけど、なんだけどー。
「蛇神」と「翼ある蛇」、読んでないんだよねー。
前になんとなく「双頭の蛇」を読んでシリーズだって知って。
んで図書館にいったら「暗黒祭」があって読んじゃった
前の事情がわからないとこもあったけど、んま、これはこれで楽しめたかな。
舞台は千年以上も前から続く秘密の祭りを行う日の本村。
普通じゃない祭りだしありえないんだけど、こんなことがもしかしたらあるかも・・なんて思っちゃったり。
順番を守らず読んだけど十分楽しめた。
結構分厚い本だったけど、一気に読めたし。
この作者さん、文章上手いし。
でも最初の2作を読んでからだったらもっと楽しめたのかも


来週はまた東野圭吾から。
予約してたのがきたんでね。

明日は箱根だ~
温泉つかってうまいもん食ってくる~。
うひひ。

チリ(BlogPet)

きのう、なおとなおのパチリ続きに満足する?

*このエントリは、ブログペットの「にゅん」が書きました。

今週読んだ本。

わたくし、アホほど本を読みます。
長い通勤時間の暇つぶしだけどね。
なんで週末や休んだ日はほとんど読まないんだけど。

んで読んだもんの感想なんぞ書こうかと突如として思った。
メモって感じ。

今週読んだ本

「阪急電車」有川浩著

阪急電鉄今津線を舞台に、ほんのちょっと間、ひとびとの人生が交わる。
何かすごいことが起こるわけじゃないんだけど、何かすごく面白かった。
ほのぼのーとした気分になった。
「阪急電車かぁ、懐かしいなぁ」って思ってなんとなく買っちゃった本。
っていっても今津線は乗ったことないんだけど。
阪神電車の方がよく乗ってたんだけど。
この著者の本、初めて読んだ。
ほとんど図書館で借りて済ますんだけど、なんとなく買った本があたりで嬉しく。


「眠りの森」東野圭吾著

電車の中の暇つぶしにはもってこいの東野圭吾。
なので片っ端から読んでおります。
んでこれは「加賀恭一郎シリーズ」の2作目。
若い加賀恭一郎が新鮮で。
話はバレエ団を事件の舞台にした殺人事件。
だけど推理よりも加賀刑事の静かだけどなんだか熱い恋の方に気持ちがいってしまって。
推理小説読みながら推理することがないってのもあるんだけど。
でもでも推理小説としても面白かったな。
本を読んでると映像が頭に浮かぶことが多いんだけど、これはよりはっきりと浮かんだ。
ただドラマ「新参者」の影響で、加賀恭一郎がどうしても阿部ちゃんになってしまうんだけど。
この先どうなるのか、続編を読んでみたいなぁ。
書いてくれないかなぁ。


「砂漠」伊坂幸太郎著

数年前、店頭で何となく気になって買った伊坂幸太郎作品。
それが好みでちょこちょことこの人の本を読んでみてる。
好きな作品はいろいろあるけど、これはなー。
面白くないってことはないんだけどちょっと期待はずれだった。
いわゆる「青春小説」ってやつ?
大学生活の四季それぞれに発生したちょっとした事件を綴ってる。
いろいろ張られた伏線を最後にすっきりまとめてしまうところはさすが。
でもなー、キャラはいいんだけどなー、なんだろ。
読んでて途中で疲れた。
あっ、もしかして歳食ったってことなのかも。

今週は3冊。
最近は図書館にリクエスト入れてた本が立て続けに着てるんで、作者が偏るな。
来週はまた東野圭吾からスタート。
さて、何冊読めるかな。

なんだか大忙し。

昼間は大学野球とナビスコカップを堪能。
いやー、どっちもおもしろかった。
野球は後半に限ってだけど。
やっぱ大石くん、いいなぁ。
やっぱ能活、かっちょえーなぁ。

夜は日シリをまったり。
野村さんの解説も聞きたし、豊田清のしゃべりも聞きたしでTV&ラジオ両方でわけわからんく。
基本パリーグびいきだけど、今日は昌さんだったんで中日がんばれと思ったら降板であーあ。
でも7戦まで見たいんで今日は中日がいいかな。
今日は競った試合でおもろ。
一方的はつまらんち。
ひー河原さーん、あぶにゃーい。
ついでにTVに画面でバレボールも見てみたり。音はないけど。
ひとり勝手に大忙し。

いい天気だった今日。
なのに引きこもりだったけどスポーツ堪能で満足。
これに獅子が絡んでたら言うことなかったんだけどなーんてのことは言わないって言ってるやん。
夜は冷え込むんで西武ドームでやってたら凍死だったと自分を慰めてみるテスト。

南郷はいい天気であったかいご様子。
行くかなんて思ってみたけど、それどころじゃなくなってしもた。
まさかの病院通い。
週2回来いとかなんとか。
1回は土曜日に行くとして、もう1回どうしようかと。
定時あがりでも間に合わないんだよなぁ。
週1回、朝遅くか早く帰らせてもらうか。
あ、私元気です。
しっかりご飯食べてるしー。
年くうっていやーねーって感じ?

あはは~ん。

幸せな気分にしてくれる笑顔。

テレ玉のライオンズチャンネルでそんな笑顔に出会いました。

幸せな気分をみなさんにお裾分けしたく、TV画面をパチリ

続きにね。

続きを読む? »

こんばんー。

こんばんは、、。



コンバンワ(゜∇゜)



タイタイのパクリから入ってみましたm(_ _)m




ナカジの今回のこと。
ただただ静観。

わたくし、マスコミの書くこと信用しておりません。
売れるように、煽るようにひん曲げたり切り取ったりして記事を書く。
何年前だったか大輔の球際発言。
あれ、大輔は「自分も含めて」って言ったのにその部分は切り取られた。
もっともっと前だと元近鉄加藤氏の「ロッテより弱い」もマスコミによるもんだったよーだし。
内容は忘れたけど、SB多村もしゃべってもないことを書かれて怒ってた。
ってか書いた記者にあったこともないって怒ってた。
マスコミなんてそんなもん。
今回も「納得してくれるよう話した」と「話して納得してくれた」じゃ意味が違ってくる。
んま、前田さんはなーってのはあるんだけどね。

ナカジがメジャーに行きたい、いずれ行くだろうってのはあるけど。
んでも来季はライオンズの選手としてしっかりやってくれるでしょう。
先のことはどーであれ、目の前にいる選手を応援していく。
ただそんだけ。
ほらオレ、単純だからさー。

とりあえずナカジ、結婚しちゃった方がいいと思うよ。
いろいろな面でね。
あちこちから乙女の涙やら叫びやらがほとばしると思うけど。


それにしてもタイタイにしゃちょー(」゜□゜)」から届いたお花、キレーねー(≧∇≦)
コスモスとバラと・・・葉っぱ?
タイタイのことだから、最後はやっぱり食べちゃうんかな(o^∀^o)
んで将吾。
恋人グッチってカミングアウッチ(>Σ<)
やっぱりグッチとできてたのか(^w^)
平和だねぃ。

佐藤友亮。

獅子の頭脳。

頼りになる兄貴。

32歳、独身。

好みの女性は字の綺麗な人だという。

多数の乙女な獅子ファンが書道家に。

そんな日が来るかもしれない。

………………。

来ないっつの(゜o゜)\(-_-)

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なお

Author:なお
大阪出身、ただいま東京多摩地区棲息。
野球が好きです。
ライオンズが大好きです。

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